大阪のホームページ制作格安ホームページの制作

大阪のホームページ制作。
小規模な店舗様に「即戦力」のホームページを。

当社ホームページをご覧いただきありがとうございます。

ホームページ制作にあたりまして、
御社のことを知らない完全な新規顧客を獲得したいのか、それとも御社名を一応知っている人、または店舗を見た人(場所はわかってもらえてる人)に補助的な目的でホームページを見てもらいたいのか。

このあたりをゴチャゴチャに考えてしまっている方が多いようです。

ちょっと長くなっちゃったのですが、大事なことなのでまとめてみました。下記ご参考ください。

格安のホームページ制作

大阪~神戸で、小規模なご商売をされている方に最適なホームページ制作をご提案できます。

初期費用を抑えた

ホームページ制作に力を入れています。

SEO対策にも力を入れているので「売上げアップ重視」のホームページをご用意できます。

ホームページに関する知識がないことを気にされている方がいらっしゃいますが、まったく問題ございません。

ご相談いただければ最適な方法をアドバイスさせていただきます。

失敗しないホームページ制作のコツは、完全な新規顧客の獲得が目的なのか、御社名ぐらいは知っている人に対する補助的なホームページが目的なのか?

なんとなくホームページがあれば売れるかなぁという感覚で、意外とそこがボヤけてしまっている人が多いです。 ホームページが必要な理由


こんな時代だからホームページぐらいは...

一見すると単純そうですが、これはOKです。明確です。店舗型のお店の方に多い感覚です。

会社名で検索されたときぐらいはヒットしたいなぁっていう感覚です。

SEO対策のことは考えず、必要な機能、必要なページ、修正の頻度、このあたりを考えながら、URLをチラシや名刺、求人誌などに公開しましょう。

※会社名で検索されたときにヒットしたい← これはSEO対策とはいいません。後述します。


★ホームページからの集客が生命線となりそうだ

これもOKです。明確です。 自社のことはほとんど誰も知らない。完全な新規顧客が必要だ!って方です。

新規顧客を獲得したい場合はSEO対策が必須となります。

そのために我慢する機能やデザインなどが生じます。デザイン(画像)中心ではSEO対策はできません。

同業他社のサイトを真似ないほうがいいです。その人の戦略を知らずに、表面上のデザインだけ真似るとほぼ失敗します。

その同業他社の方は、リスティング広告を出しているから、そういうデザインに出来るのかもしれません。

戦略に合わせたホームページにする必要があります。

戦略=ホームページにたどり着くまでの動線のこと。

★取引先に見てもらいだけだが、せっかくなら新規の売り上げも...

これは少し考える必要があります。

目的が明確とは言えません。どっちつかずの中途半端なホームページになりやすいです。

御社のホームページに

SEO対策が必要か?」  

そこを意識してみてください。

SEO対策が必要なのかどうかハッキリさせることで、すべてがスッキリすると思います。

SEO対策は必要?

※SEO対策とは?

ホームページを持つとドメイン(URL)を取得することになります。

https://〇〇〇.com ←ドメイン

ホームページはこのドメイン(アルファベット)を一文字づつ手打ち入力することで、いつでも見ることができます。

それが本来ホームページを持つということです。

だから名刺にURLを書く。求人誌にURLを書く。チラシにURLを書く。

 

ところが昨今は、スマホの普及もあり、Googleなどで何かキーワード検索すれば、ホームページが出てくると思っている方がおられます。

ホームページを作っただけでは、検索してもでてきません。

あくまでURL(アルファベット)を一文字づつ手打ち入力する必要があります。

googleやyahooで検索されたときに上位表示させるためには、専門のSEO対策が必要であることをご理解ください。

会社名で検索されたときにだけヒットすればいいという考え方は「SEO対策」とは言いません。

その考え方は「SEO対策は必要ない」という考え方になります。そしてその考え方は間違いではございません。

当社名は「NOP合同会社」です。
NOP合同会社と検索しますとヒットします。

NOP合同会社という社名はおそらくですが全国に1社2社しかないからです。 (SEO対策しなくてもヒットする)

ただし御社名をネットで検索してみてください。
同じ名前の会社がズラっと出てきますでしょうか?その場合は少し工夫が必要です。

当社名を知らない人が、「ホームページ制作 大阪 格安」などとキーワード検索したときに、当社が見つかるように対策することをSEO対策といいます。

★当社は上記のキーワードで、1位か2位ぐらいには表示されていると思います。表示されているタイトル名は→ホームページ制作 大阪 | 格安で最適なSEO対策を

SEO対策は、
必須となる会社様と、そうではない会社様に分かれます。

この仕事をやっていて思うのですが、みなさま本当に事情が違います。

よそはよそ。うちはうち。
ホームページ制作において、この考え方が非常に大切です。

すべてのことがスッキリ!

SEO対策をするかしないか明確にすることで、すべてのことが明確になります。

☑管理費用が明確になります。
☑ホームページの構成プログラムが明確になります。
☑プログラムが明確になれば機能も明確になります(出来ること出来ないこと)。

☑プログラムが明確になれば制作費用が明確になります。
☑何のためのホームページか明確になります。

集客ができるホームページを

仮にですが、
30万円かけてホームページを作っても(100万円でも)

作ったホームページを見てもらうためには、ホームページにたどり着けるための動線を引いてあげる必要があります。

動線さえしっかり引いてあげれば、3万円で作ったホームページでもガンガン見てもらうことは可能です。

高いお金をかけて作ったとしましても、動線を引いてあげなければ誰も見ることができません。(完全な新規顧客のお話です)

御社のことをまったく知らない完全な新規顧客の方に、

ホームページを見てもらうための動線

実は「たった4つ」しかありません。

もっとあるのでは?

と思われるかもしれませんが残念ながらありません。

完全な新規顧客を獲得するための動線は4つだけです。

そこが明確な方だけが勝っている状況です。下記4つのうち、どの方法で集客を目指しますか?

ホームページ制作のことを考える前に、まずそこを明確にされてみてください。

NOP合同会社 (旧:神戸ウェブカンパニー)

神戸市灘区の小さなウェブ制作会社
078-862-9945

個人商店様・個人事業主様・店舗・小規模な企業様・小さいお店経営をされているような方・を専門に「売り上げがあがる」ホームページ制作を心掛けています。(SEO対策重視)

初回無料アドバイスを行っています。無料相談の対応エリアは

神戸市・大阪市・吹田市・豊中市・堺市・尼崎市・西宮/芦屋市・明石市・加古川市・姫路市

11都市は無料アドバイスの対応エリアです。

お気軽にご相談ください。

 

ホームページ制作

 

4つの集客方法

4つの動線+(例外)
広告SEO登録SNS例外

1.リスティング広告(有料広告)

リスティング広告に出す。

googleやyahooで「何か」をキーワード検索したときに、画面上部やサイドに表示される広告のことです。検索キーワードに合わせて自由に任意で設定可能です。↓

リスティング見本


↑広告という文字が付いている会社と、ついていない会社があると思います。

検索順位・検索結果をお金で買うという感覚ですね。

YahooやGoogleに直接お金を払うことになります。当社に払うわけではありません。

1クリックされるごとの課金制
狙いたいキーワードによりクリック単価は変動します。

1ヶ月フルに掲載しますと、業種にもよりますが100万円単位かとおもいます。もちろん1日だけ、1万円だけ広告を出すなどの設定もご自由ですが費用対効果の問題となってきます。

例えば、当社もリスティング広告を出しています。

当社のこのサイトはリスティング広告をクリックして、来てくださいましたか?

もしかしたら覚えていないのではないでしょうか?つまりそれぐらい広告はクリックされる可能性が高いです。

当社がホームページを持っているから「クリックしてもらえた」わけではなく、リスティング広告をしていたからクリックしてもらえた、ということになります。

リスティング広告は...


★予算がある人向き。
★10-20万円かけて50-100万円取りに行くイメージ。
★ほぼ誰でも広告は可能。
★ホームページの制作自体は、CMS,html5プログラムどちらで制作されていても掲載可能。

 

 

4つの動線+(例外)
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2.SEO対策

作ったホームページに対しSEO対策を行う。

新規顧客がネットで検索しそうなキーワードを予測し、そのキーワードを入力した人に対して、御社のホームページをできるだけ上のほうに表示させる対策のことです。

リスティング広告の掲載会社が2~3社あり、その下3~4番目ぐらいから「広告」という文字がなくなった会社が続きます。これがSEO対策をしている会社です。↓

リスティング見本2

SEO対策は、広告ではありませんので広告料金は一切発生しません。

しかも上位表示さえできれば圧倒的にクリック率が高いです。売り上げに直結するため、ほぼすべての方がこの「SEO対策」に躍起になっています。

どうすればSEO対策ができるのか?
5~6年前までは、バックリンクを多くもらう。ページ内キーワード比率を上げる、ブログ(記事)を多く書くなどが言われていました。

でもそれだけのこと(記事を書くだけ)で上位表示できるのであれば、あの人もこの人も上位表示されてしまうという理屈になります。

2018年現在は、そういった対策は一切通用しなくなりました。通用しないどころかペナルティ対象にもなっています。

もちろん当社の、このサイトもSEO対策を行っています。「ホームページ制作 大阪 格安」などのキーワードです。

もし、そういったワード検索をしてこのホームページに来てくださったのなら、当社が、ホームページを持っていたから「クリックしてもらえた」わけではなく、SEO対策をしていたから見てもらえた、ということになります。

SEO対策は...


★広告料金が要らない
★お金をかけるというよりSEO対策を定期的に行う必要がある。
★SEO対策がいわゆる王道の対策です。みんなが目指しているところ。
★画像も大切だが、ある程度文章で読ませる必要があるサイト向き。
★ホームページはhtml5プログラムで作成したサイト向き

 

 

4つの動線+(例外)
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3.有料サイトなどに登録する

一括見積もりサイトや、ホットペッパー、エキテン、楽天市場、Amazonなどなど。

業種によりますが、こういった有料登録サイトのことです。

有料登録サイトに、作ったホームページを登録することで一定数の売り上げが見込めます。

ホームページを持っていたから「クリックしてもらえた」わけではなく、ユーザーさんがそういう登録サイトを見たからクリックしてもらえたということになります。

ただしほとんどの場合、高額な出店料とランニングコストがかかります。初期費用何十万・月額何万の世界です。また売れる職種・売れない職種があるのでご注意ください。

有料サイト登録は...


★予算がある人。
★10万円かけて20万円取りに行くイメージ。
★業種問わず、ほぼ誰でも出店は可能。
★小物や雑貨など販売回転率が高い商品向け。
★ホームページの制作自体は、CMS,html5プログラムどちらで制作されていても掲載可能。

 

 

4つの動線+(例外)
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4.SNSによる拡散

作ったホームページをSNSで紹介する。

TwitterやFaceBook、インスタなどのソーシャルメディアネットワークのことです。不特定多数の人とつながることにたけているSNSは集客にはかかせないツールです。

基本的には「店舗型」のご商売が圧倒的に有利です。まず来店ありきのお話となります。

たまたま入店したドーナツ店➡美味しい!➡Twitter投稿➡多くの人が見る➡投稿されたホームページ見て新規の来店が増える

ホームページを持っていたから「クリックしてもらえた」わけではなく、まず来店してくれた人がSNSで拡散したものを、新規のユーザーが見てくれたということになります。

しかしもともと活用していたのであればいいのですが、ホームページ開設と同時に始めるとなりますと、かなり時間を要する覚悟が必要です。

SNSによる拡散狙いは...


★予算は必要なし。
★つながりが大切(マメさ)
★飲食店や雑貨店向き。
★店舗型のご商売が有利
★キレイ・かわいい・おいしそう・そういったキーワードでつながるご商売向き。
★ホームページはCMSプログラムで作成したサイト向き


御社のことを知らない完全な新規顧客を獲得するためには、上記4つの対策をする必要があります。すべてじゃなくてもかまいませんが、動線が多いに越したことはないです。

・リスティング広告
・SEO対策
・有料サイトに登録
・SNSによる拡散

逆にいいますと、
この4つの動線のうち、最低でもどれか1つは動線を引いてあげないと、ホームページを持っていても「完全なる新規顧客」の獲得につながることはない、ということになります。


4つの動線+(例外)
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5.例外のパターン

補助的な目的の人へ

上記4つの動線は、あくまで完全な新規顧客を獲得するためには、というお話です。

お店の前を通りがかった人が、気になって後から会社名で検索してくれる。チラシに記載していたURLを見て検索してくれる。

↑こういうパターンは、完全な新規顧客とは言えないですね。いちおう御社の場所は知っている、チラシで御社のことを知った、というファーストコンタクトが成立していますので。

こういうパターンでの集客を希望されている方は下記をご覧ください。

会社名検索かダイレクトにURLを入力してもらう

間接的な売上補助といいます。

間接的な売上補助目的で、ホームページがあればいいという方もいらっしゃいます。間違いではありません。はっきりしていていいと思います。

なんらかの形で御社名ぐらいは、知ってくれている人に対してのホームページ制作となります。

  1. 会社名検索に対応

      会社名でネット検索されたときに、ホームページが無いのは「さすがにまずい」と感じている人。

  2. 名刺にURLを記載

      名刺にURLを記載し、せめて「取引先」にはホームページを見てもらいたいと感じている人。

  3. チラシにURLを記載

      チラシをよく打つのでURLを記載し、チラシからホームページへ来て欲しいと感じている人。

  4. 雑誌にURLを記載

      雑誌にURLを掲載し広く多くの人にホームページを見てもらいたいと感じている人。

  5. 求人媒体にURLを記載

      求人誌にURLを掲載し、求職者の方にホームページを見てもらいたいと感じている人。

※このパターンの人の注意点としまして、ホームページがファーストコンタクトとなった完全な新規顧客の方は、本当にホームページにたどり着けません。動線が無いので無理です。

そのあたりはしっかり担当者とご相談されてください。

 

4つの動線+(例外)
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いかがだったでしょうか?

ホームページがあるだけで
「なんとなく売り上げがあがるかな?」

大変恐縮ではありますが、

これは少し楽観的すぎると思います。

 

いろいろ含めまして、お気軽にご相談ください。

御社にとって何が最善なのか?

当社で契約してほしいという気持ちは抜きでアドバイスさせていただきます。

 

ホームページに少し詳しい方は是非こちら見てください。すごく参考になると思います↓

CMSとHML5の違い・特徴を見る(こちら)


ホームページ紹介

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「小規模な会社様」に支持される6つの理由