大阪のホームページ制作

Responsive Web Design39,800円(税込) 

追加費用などは一切ございません。

どなた様に限らず上記39800円(税込)のワンプライスです。追加のオプション料金の設定なども一切ございません。

※制作内容によってはお断りすることがあります。法的にグレーなサイト、ナイトレジャー、風俗関係、不動産関係、オンラインショップ、通販サイトなど。

※当社管理で無い場合や一部ワードプレスについては59,800円。

安くできる理由はこちら

39,800円の制作費用に含まれるもの

●ドメイン取得費用
●サーバー取得費用
●制作費用
●イメージ画像(必要であれば)

イメージ画像は2000万点の豊富な画像をご用意できます。

ベースとなるテンプレートは1,400種類のテンプレより選び放題
※テンプレ970番以降はすべてスマホ対応です。

テンプレート番号を指定してくださってもOKですし、数が多くて選べない場合はテンプレートにはない御社専用のデモサイトを作成させていただくことも可能です。(当社としてはデモサイト作成をお勧めしています。無料です)

管理費用について

管理費9,800円/月々コース
★SEO対策が必要と感じている方におすすめのコースです。

↓管理内容に含まれるもの

●独自ドメイン管理
●サーバ管理
●完成後の定期的な修正や追加・新規ページ追加の費用
●Googleアナリティクスによる定期的なアクセス解析・SEO対策費用

※検索順位を上げるためには、毎月やらないといけない作業がたくさんあります。SEO対策が必須と感じている業種の方には、そういう手間賃込みのたいへんお得なプランです。

管理費0円~4,980円/月々コース
★SEO対策が必要ない方におすすめのコースです。

↓ご相談内容に応じて管理費用は決定します

独自ドメインの管理は誰がするのか?サーバー契約は誰がするのか?完成後の修正やページ追加・サイト更新などはどうするのか?ワードプレスのバージョンアップに対応させるのは誰がするのか?バージョンアップに伴うプラグインの不具合は誰が対応するのか?

このあたりをしっかり打ち合わせし、管理内容(金額)の決定を行います。

※管理費用は0円がお得なわけじゃありません。その点について少しだけご理解を深めてください。管理費用が要らないということはご自身で管理する内容が増えるということです。


※業界の動向。注意したほうがいい
ホームページ制作会社との契約内容ポイント(2018年版)

内部SEOのウソ

内部SEO対策というモノをすることで、昔は検索順位が上がりました。

現在は上がりません。

なぜなら、昔は内部SEO対策をやっていない人が多くいたからです。(やっている人が有利だった)

内部SEO対策というのは、SEOが有利になるように、最初の製作段階でホームページに呪文を記述すること(タグ記述)を指します。

2018年現在は、一万円でホームページ作りますよって言ってる業者さんでも、内部SEO対策はバッチリやっています。

内部SEO対策を強調される業者さんがありますが、全員がやっている内部SEO対策で順位が上がるなら、理屈的には全員が上位表示できてしまうことになります。

内部SEO対策がバッチリだから順位が上がる←これは7~8年前のお話です。2018年現在、そんなわけはありませんのでご注意ください。

内部SEO対策+Googleアナリティクスによるサイト解析・SEO対策・毎月のサイト更新を行わないと検索順位アップは望めません。

※呪文(タグ記述)とは

内部SEO対策=呪文(タグ記述)のことです。

ホームページのプログラムにSEOが有利になるように記述するタグのことです。metaディスクリプションの設定や、文字数・キーワード比率調整・cssの外部記述、記事内容にあわせたnofllow設定・W3Cに準じたタグ記述、h1-h4タグ記述、sitemaps(xmlファイル)送信などをいいます。

こういった仕込みをホームページ制作時に施すことを内部SEO対策といいます。

強調する業者に注意

★「内部SEO対策」という言葉をあまりにも強調する制作会社はご注意ください。

★内部SEO対策を強調するという行為は、引越し会社さんが「当社はトラックあるんです!」って胸張って何度も強調しているような感じと同じなんです。←少し変です。

★SEO対策が必要だと感じている方は、内部SEO対策以外に「なんのSEO対策をしてくれるのか?」尋ねてみてください。

やっていないか言葉を濁されると思います。

 

 

 

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