大阪のホームページ制作

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お電話でもメールでも結構です。

まずはお気軽にご相談ください。出来るだけ分かりやすく対応させて頂きます。

 

★知識がみなさん様々です。
的を得た回答を心掛けていますが、まったく初心者だ・ここはわかるけど、ここはわからないなどを最初におっしゃっていただけますとスムーズかと思います。

 

面談による無料アドバイス

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お電話やメールですと、深部にある問題点に気が付かない場合があります。

そのため面談による無料アドバイスの対応可能エリアを設定しておりますので、代表者様の思いをお聞かせください。その際に、会社情報やメインとしたい商品・ウェブ上の売上UPの戦略など、ご相談させて頂きます。

無料面談は契約ではありません。

あくまで相談なのでお気軽にご利用ください。

 

初期費用のご入金と契約書締結

指定金額のお振込み&契約書2通と口座振替依頼書の郵送

 

1)初期費用などご指定の金額をご入金ください。

2)面談のときにお渡ししました必要書類をご送付ください(簡易書留にて)


作成手順

テンプレート番号を決定してください。

作成のベースとなるひな形です。テンプレートはこちら

※当社からデモサイトを提示している場合はそちらでベースは決定です。テンプレートを選択する必要はありません。

 



ドメイン(URL)の決定について

ホームページ制作と同時にドメイン(URL)を取得することになります。

御社ホームページの住所のようなモノです。https://ほにゃらら~というやつです。当社で決められないので、お客様に決めて頂く必要があります。

ドメインの文字列と、(.comと.jpのどちらにするか)を決めてください。

補足ですが絶対読んで欲しい!

ホームページを作成しますとドメイン(URL)を取得することになるのですが...

 

このドメイン(URL)を一文字づつ手打ちで入力するとホームページが見れるようになります。それが本来の「ホームページを持つ」という意味です。

ホームページが完成すれば、このURLを一文字づつ手打ちで入力することでいつでもホームページを閲覧することができます。

だから、

ドメインを名刺に印刷する。
ドメインをチラシに印刷する。
ドメインを求人誌に掲載する。
ドメインをCMで流す。
ドメインをラジオで流す。

そうやってみんなにドメインを知ってもらい(告知努力)、一文字づつ手打ちでURLを入力してもらい、ホームページを見てもらうということが本来のホームページを持つという意味です。

 

ところが昨今はSEO対策により、何かを検索したらホームページが出てくると勘違いされている方が非常に多いようなのでご注意ください。(それはSEO対策といいまして、そういう専門の対策をする必要があります)

ホームページが欲しいだけなのか?
SEO対策がしたいのか?(検索して出てくるようにしたい)

そこをゴチャゴチャに考えている方がいらっしゃいますので、今一度、明確にされてみてください。

そのことをはっきり言わない制作会社が多いのですが、それがホームページ作りにおいて一番最初に考えなければいけない大事なことになります。

そうすればすべてのことがスッキリつながるはずです。

※SEO対策についてはトップページに詳しく書いているのでぜひご確認ください!

ドメインに重複はありません。
世界に一つしかないモノとなります。そのため希望通りのドメインが取れるかどうかはわかりませんので、念のため第三希望まで検討のうえ、ご報告ください。

使える文字はアルファベットと数字、-(ハイフン)のみとなります。大文字不可。

 

たとえば「小山税理士事務所」 が御社名だったとしますと

koyama-tax.com

koyamatax.com

koyama-tax-accountant.com

などが候補となろうかと思います。一般的には会社名で考える人が多いですが、ルールはないのでなんでもOKです。

英語に変換したほうが一般的です。
上の例でいうなら、koyama-zeirishi.comではなく、koyama-tax.comなど。

お花屋さんなら、osaka-ohana.comではなく、osaka-flower-syop.comなど。


しかしよくありそうな名前の場合、ほぼほぼ取得されているケースが多いので

koyama-osaka-tax.com

osaka-koyama-taxccountant.com

のように、少し長くなる感じで工夫が必要な場合も多くあります。

短いほうがスッキリしていいのですが、取得しにくいという現実はあります。

※ドメインが短いほうがメールアドレスも短くなりますので、人に伝えやすいです。

 

末尾の.comですが、一般的には「.com」か「.jp」です。

本来の意味は

.com(アメリカの企業)
.jp(日本の企業)

という意味がありますが、 最近はあまり気にされていない人が多いです。

 

ちなみに当社は、nop.comとしたかったのですが、取得が無理だったのでnnoopp.comにしました。

NOPという当社名はNPO法人と勘違いされやすいですが、まったく関係なくてNOPとはプログラミング用語です。

プログラムを構成するうえで、まずは何もするなというNOP命令という記述をする必要があります。

NOPというプログラムは「単純な命令言語」なのですが、最初に記述する必要がある重要なプログラム言語です。簡単だけど重要な存在。そんな存在になりたいなという思いが社名の由来です。

話がそれました。すいません。

 

.co.jp(どっとしーおーどっとじぇいぴー)というものもあり、本来は株式会社という意味です。

ただ全部事項証明書などの提出が必要なこと、費用も別途必要なこと、履歴事項や定款に変更があればいちいち申請が必要なことなどがあり、株式会社でもco.jpは使わない会社が多いです。

.comのほうがなんとなく馴染みを感じる、.jpのほうがなんとなく馴染みを感じる的なことで決めて頂いて問題ないかと思います。

 

必ずドメインの候補を第三候補まで教えて欲しいのと、.comと.jpのどちらにするのかを教えて欲しいです。

お客様が取得する必要はございません。決めたドメインを当社担当まで教えてください。よろしくお願いします。

 

 

メールアドレスの決定。

上記で決定しましたドメインがそのままメールアドレスとして利用できます。

たとえば仮に、koyama-tax.com と上記で決めたと仮定します。

その場合 ▽▽▽@koyama-tax.comというメールアドレスを作れます。 ▽▽▽の部分は任意で決定できます。

osaka@koyama-tax.comでもいいですし、kobe@koyama-tax.com などなど。

最初に決めたドメイン自体が世界で一つしかない唯一無二のものになりますので、 メールアドレスの頭の部分は、お好きな文字列で自由に設定できるという理屈です。

いくつでも設定可能ですが、通常多くても2-3個のため、あまり多いようならご相談ください。もちろん作らなくてもOKです。

決定しましたメールアドレスは、3台パソコンを持っているなら3台とも設定可能です。スマホにも同時に設定可能です。機種により設定方法が異なります。設定について詳しくはこちら

もちろんメールアドレスを使わなくてもOKです。

いま使っているGmailやyahooメール、プロバイダメールなどを継続したい場合はそれでかまいません。

ただしGmailやyahooメール、hotmailなどは会社のメインアドレスとするには少し印象が悪いです。(話せば長くなりますが、いままでがそういう流れで来ているので)

ホームページを作った今回のタイミングで、独自ドメインのメールアドレスも同時取得し、それを企業のメインメールとすることが一般的ではあります。

 

制作開始

作成資料の提出をお願いします。
ページタイトルとページ内容を決定し当社へデータを送ってください。

作成に入らせて頂きます。

 

大阪や神戸のホームページ制作

資料(ページタイトルとページ)の具体的な作り方から、当社へのデータ転送までの流れはこちら

 

制作中

 

実際に画面をみていただきながらの進行となります。訂正・修正・追加などを行ってまいります。

※当社管理でない場合は、完全データ入稿でお願いします。

 

 

 

一応完成ですが

 

修正・訂正が終了しまして一応、完成となりますが...

このまま放置したのでは売上は上がりません。誰も検索してくれません。

ここまでで
数万円とって放置する業者さんが多いのも事実です。


当社では、ここから検索エンジン上位表示(SEO対策)など、様々な工夫を行っていくことになります。おまかせください。(SEO対策プランの場合)

 

 

 

これからがスタート

 

新商品の案内・ページの追加など、ホームページは完成して終わりではありません。

売上UPの為の様々な対策も含めまして、ここからサポートを行ってまいります。(SEO対策管理プランの場合)

web担当者を一人雇ったぐらいの気持ちで、すべて当社にお任せください!

グーグルアナリティクスのアクセス解析ソフトを利用しますが、アクセスがあってはじめて検証できますので、まずはみなさんに検索してもらえるよう、ともにがんばってまいりましょう!

 

 

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